6月25日(火)18時から緊急時対応と

熱中症の予防と対処の仕方を学びました。

 

脱水状態から熱中症になり、救急搬送される人が増えるのは気温の

高い夏場ですが、体調を崩しやすい季節変わり目、空気が乾燥して

感染症が流行る冬なども、脱水症状になる危険性があります。

もともと、体内の水分量が少ない高齢者は季節に関わらず

普段から予防することが大切ですね。

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